top of page
お電話はこちら
東京都港区の弁護士への法律相談は芝公園駅徒歩3分の漆原法律事務所へ
漆原法律事務所
地下鉄三田線 芝公園駅徒歩3分 地下鉄大江戸線 大門駅徒歩5分 JR山手線 浜松町駅徒歩10分
ホーム
相続・遺産分割
不動産関係
弁護士費用
事務所情報
ブログ
その他
Use tab to navigate through the menu items.
All Posts
兄弟姉妹相続 2
夫が亡くなった場合、遺言がなければ、妻4分の3、兄弟姉妹4分の1の割合で相続します。兄弟姉妹が複数あれば、各自は4分の1を人数で割った割合となります。甥姪(代襲相続人)は、被代襲者が受けるべきであった相続分を人数で割った割合となります。...
2023年8月8日
兄弟姉妹相続 1
子どもがいない夫婦の場合、夫の相続人は、妻と夫の兄弟姉妹になります。 子どもがいない単身者の場合は、相続人は、兄弟姉妹になります。 そして、その兄弟姉妹が先に死亡している場合は、その子ども(甥、姪)が代襲相続人として相続権が認められます。...
2023年6月28日
公正証書遺言
公証人が関与して作成される遺言であり、弁護士が勧めるのは公正証書遺言と申しましたが、こちらもどれくらい作成されているか調べてみました。 日本公証人連合会という全国組織が、1年間に全国で作成された件数を毎年公表しているのですが、令和4年中の作成数は11万1977件ということで...
2023年5月29日
遺言ー自筆証書遺言2 遺言書保管制度
自筆証書遺言は紛失や忘失のリスクがあり、さらには隠匿、改ざんのおそれもあるため、それらを防止し、遺言書の存在の把握を容易にして、自筆証書遺言を利用しやすくするために、法務局で遺言書を保管する制度が創設され(法務局における遺言書の保管等に関する法律)、2020年(令和2年)7...
2023年4月28日
Up
bottom of page